COFFEE HOUSE POEM それぞれのひと時を一杯の珈琲とともに…
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日の丸弁当と毛馬のキュウリ
火曜になりますが、高知からの帰り道に作っていただいたお弁当です。蓋をあけて見てあまりに見事というか、ちょっと感動して撮影しました。木箱の感じといい、雰囲気抜群でした。マグロの心臓のショウガ煮が美味しくて栄養満点。朝早くからお気づかいいただいて本当にありがとうございました。
日の丸弁当1
毛馬のキュウリ

食後に平野さんのところで仕入れてきた野菜も入れて撮影。
今回は毛馬のキュウリ、この白いキュウリは少し中が柔らかいのですが、なかなかうまみがあり美味しくいただきました。食が健康だとインフルエンザも撃墜できそう!
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夕暮れの光景
数日前。思わずきれいで撮ってしまいました。。

五月晴れの太陽もすっかり傾いて、近所のため池のほとり。。
笹が風に吹かれてざわめく中で、姿の見えない水鳥たちがあちらこちらで啼いています。

昔は大変自然の豊かなところだったと聞きます。
水田や畑のための用水路の残骸らしき側溝が今もちらほら残っており、小学生たちが道に腹ばいになって覗き込み何やら捕まえてました。何を捕まえていたんだろう??

たまには少年に戻りたい気分がふつふつと湧いてくる夕暮れの光景でした!

夕陽の池3
夕陽の池2
夕陽の池1
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ヒマラヤン・ブルー 青いケシの花
ヒマラヤというと、どこよりも深い藍色の天空の色ブルーをイメージできますが、その標高5000m近い岩肌には青いケシ<メコノプシス>の花が咲いていることを教えていただきました。

一握りのアルピニストしか見ることのできない幻の花

だったのですが、今日ではさまざまな栽培が試みられて、知り合いの方のお宅には同じ<メコノプシス>の鉢植えの淡いブルーの花が可憐に開いていました。しかし、われわれの住む地上!よりはるかに強烈に太陽の光を浴び、かつ冷涼な環境で花の色は深いブルーに染まるのだといいます。。葉と茎には針のような多くの剛毛を生やしていて、美しい青い花弁と対照的。。厳しい環境ゆえに鮮やかに花開く生命の神秘に一人で感動してます。。
ヒマラヤのケシの花1

ヒマラヤのケシの花2
ヒマラヤブルー
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吹田市産業フェア
カンカンでりの日曜日。日頃お世話になっている吹田の平野農園さんも出展された吹田市産業フェアにでかけてきました。玉ねぎ、じゃがいも、が人気でしたが、せりやフキ、いろいろな朝どれ葉物野菜も魅力的。。朝の10時開始の野菜市、えらい人出で昼過ぎには山と積んであった吹田産の品々が飛ぶように売れて行きました。
吹田市産業フェア2
吹田市産業フェア1

「専業の農家はわたしら数名が最後の砦、今頑張らな!」と平野さんは危機感を語ります。
ぽえむ太郎も、少々野菜を買わせていただきましたが、端から端までしっかり大事にいただきます。
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ヒマラヤのコーヒー<エベレスト>
あらためてのお知らせです。
このたび数量限定で、ヒマラヤのコーヒー<エベレスト>が入荷!
焙煎は中浅煎り。1袋200g1400円(100g700円)です。

ヒマラヤ

初夏らしく爽やかで飲みやすいコーヒー。ぽえむ太郎はほのかに牧草を感じさせるような個性的な香りも印象に残っています。

ヒマラヤの山麓でどのようにコーヒーが作られるにいたったのか、その歴史は第二次世界大戦のころにさかのぼるそうです。1944年にビルマ(現ミャンマー)から山越えでネパールにもたらされたのが、この地域でコーヒーを生産するきっかけであったといいますから、何か私たち日本人との縁も知られざる物語があるのかもしれません。。ヒマラヤ山麓といえば、紅茶では最高級のダージリンティーもつくられる寒暖の差で霧に覆われる山岳地帯が続く場所。一時価格低迷で生産者が離れてしまいましたが、この10年で生産者組織が整い復活しつつあるとのこと、今後ますます個性のあるコーヒーが生まれる期待も膨らみます。

5月から6月にかけての限定販売。ただし原料が終了した時点で終売となりますので、どうぞお早めに。


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母の日。。でしたね
ぽえむ太郎日々いろいろな方にお世話になっておりますが、やはり母の日には心ばかりのお礼をさせていただこうと、花を担いで歩きまわりたい心境でした。あちらにもこちらにも親のように心を許していただいて、なんとも幸せなことです。親孝行を早くさせていただけるように、ガンバラナあきません。

母の日に一日遅れでつかの間の東京の実家にて。
カーネーションを花瓶に生けているところに、すっと近寄ってきたところをにゃんショットしてしまいました。
今日のにゃんショット
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レストラン サン・スーシ5周年の宴
 今日の夜はぽえむ太郎が大阪の地で大変お世話なっているフレンチレストラン サン・スーシの5周年パーティーが行われました。日頃から厨房でお手伝いをさせていただきながらの<勉強時間>を過ごしている店ですが、今日もお祝いの言葉もそこそこに、夕方から一気にテンションの上がるシェフの動きに必死で付いて行きました。
サンスーシ店頭

 2時間余りの間に前菜からデザートまで、ビュッフェ形式とはいえ20人前の料理(実際には30人前と見込んで)10品近くをひとりで猛然と作っていくシェフの動きとお客様の動きの間に立って、右かと思えば左、左かと思えば右と、我が身のあべこべさにも落ち込む間もなく、今日もボクシングのスパーリングをこなしているように時間が過ぎて行きました。。実際には本番のまっさなかではあるのですが、まるで練習ラウンドのように、シェフが時々ミットを構えて見守ってくれているとそう感じることもしばしば。。しめのコーヒーは軽めにフレンチローストを入れさせていただきました。

 いまさらですが、真剣に場数を踏んで自分をさらけ出していくことが、もっともっと必要だなと思い知らされます。楽しい宴に、ちょっとほろ苦い自省の念もこめて、これからもまた少しでもお役に立てますように。。そして、サンスーシのシェフとスタッフのみなさん、またこの店を紹介してくださったKNさんにもあらためて感謝をお伝えしたいと思います。

 
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初夏の果物
甘夏、小夏にタンカン、甘夏のマーマレード、、気がついたら、いただきものの初夏の果物がたくさん。
香り、酸味、あまみ、そしてちょっとほろ苦さも楽しみます。真夏とちがって、ほどよいのどの渇き加減とともにジューシーな果物の味わいを美味しく感じます。
初夏の果物

淡路島で取れたての新玉ねぎもいただきましたが、こちらも生でもフルーツのような甘さ。。
新玉ねぎ

いろいろな方から、身の回りにある旬のものをいただいてます。それが何より楽しいぽえむ太郎です。皆様ありがとうございます!
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アサパン
今朝は久々に朝のジョギング、パン屋の開店と同時にゴールイン!!
本日はアサパンやね。。ゴマのついた餡パンが好き。。アサパン
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一杯の珈琲からはじまる、くつろぎのひと時。それぞれのひと時を一杯の珈琲とともに…

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